White Zoom Productions

オススメ海外ドラマ

【マイネーム・イズ・アール/My Name Is Earl】

マイ・ネーム・イズ・アール
  • ストーリー
  • 主人公アール J. ヒッキーは、宝くじに当たったり、車に轢かれたり、様々な幸・不幸に見舞われたことからカルマを信じるようになる。アールの信じるカルマとは因果応報であり、良いことをすると良い結果がかえってくると信じている。このために過去の悪行・悪戯をリストアップし、その「悪戯をした相手のところへいって償いをする」というところが物語の中心となる。当然、悪戯された側は覚えていなかったり、もうとっくに許していて忙しかったり、アールのことが憎くて顔も見たくなかったりと、アールの「善意」はなかなか伝わらない。
  • キャスト
  • アール J. ヒッキー(ジェイソン・リー)
    主人公。これまでやってきた悪行を償うため悪戦苦闘する。
  • ランディ・ヒッキー(イーサン・サプリー)
    アールの弟。償いの手伝いをしている。
  • ジョイ・ターナー(ジェイミー・プレスリー)
    アールの元妻で、現在はダーネルの妻。
  • カタリーナ(ナディーン・ベラスケス)
    アールの元妻で、現在はダーネルの妻。
  • ダーネル・ターナー(エディ・スティープルズ)
    アールたちがビールを飲みにいくクラブシャックのオーナー。あだ名はカニ男。
    本名はハリー・モンローだが、証人保護プログラムによって偽名を強いられている。

【BONES】

BONES
  • ストーリー
  • 法人類学者ブレナンとFBI捜査官ブースがコンビを組んで数々の難事件を解決していく。テーマは『骨』。損傷が激しく身元確認の困難な遺体が発見されると、ブレナン率いるラボのメンバーが身元確定に全力を尽くす。骨にこだわったユニークな視点からは、骨の欠片からどれほどの情報が引き出せるのか、その多彩さには目を見張るばかり。 ストーリーの基本は1話完結だが、劇中少しずつ明かされるブレナンの過去がやがて大きなテーマとして形作られていくという点も大きなポイント。1話完結だからと油断していると、最後に驚かされることになる。分かりやすい1話完結ドラマと同時に、シリアス・ドラマの醍醐味も存分に味わえる。
  • キャスト
  • テンペランス・ブレナン博士(エミリー・デシャネル)
    主人公。法人類学者で「骨」のプロフェッショナル。対人スキルに著しく問題あり。
  • シーリー・ブース捜査官(デヴィッド・ボレアナズ)
    ブレナンとコンビを組んで事件解決に挑むFBI捜査官。単純・率直で彼女を支える良きパートナー。
  • アンジェラ・モンテネグロ(ミカエラ・コンリン)
    ジェファソニアン法医学研究所で似顔絵などを担当するアーティスト。ジャックとの関係は…?
  • ジャック・ホッジンズ(T・J・サイン)
    土壌学、植物学、昆虫学の博士号を持つ専門家。大富豪の後継者で趣味は陰謀という変わり者。
  • ランス・スイーツ(ジョン・フランシス・デイリー)
    ブレナンとブースのカウンセリングを担当する精神科医。優秀だが、若干空気が読めない性格。

【NCIS 〜ネイビー犯罪捜査班~】

NCIS
  • ストーリー
  • アメリカ海軍を舞台にした犯罪捜査ドラマ。
    NCISに所属する特別捜査官のギブス。元海兵隊軍曹という経歴の持ち主で、普段は口数の少ない男。ギブスの部下、特別捜査官ディノッゾは元殺人課の刑事。一見ただの優等生に見える彼だが、事件に対する直感は誰よりも優れている。科学捜査のスペシャリストであるアビーは、ブラックなユーモアとゴシックスタイルの外見が印象的な女性科学者。特別捜査官マクギーはマサチューセッツ工科大卒の秀才で捜査の経験は浅いものの、コンピューターの知識では誰にも負けない。この個性的なチームを助けるのが検視官の“ダッキー”。死体をくまなく監察しチームに貴重な情報を与える。殺人、テロに関する諜報活動、潜水艦の強奪事件まで、海軍や海兵隊関係者が関与するすべての事件を捜査するため、『チーム・ギブス』は世界を飛び回る。
  • キャスト
  • リロイ・ジェスロ・ギブス(マーク・ハーモン)
    NCISのチームリーダー。規則にとらわれない自分独自のやり方で事件を解決させてしまう。
  • アンソニー・ディノッゾ(マイケル・ウェザリー)
    殺人担当刑事をしていたディノッゾ。犯罪捜査の複雑さをよく理解した、若く向こう見ずなタフガイ。
  • ティモシー・マクギー(ショーン・マーレイ)
    ギブスの部下。あまり気は利かないものの、コンピューター知識では誰にも負けない。
  • アビゲイル・“アビー”・シュート(ポーリー・ペレット)
    マルチ分析官。ゴシック系なキャラでタトゥーも入れているが、仕事に関してはプロ。
  • ドナルド・“ダッキー”・マラード(デヴィッド・マッカラム)
    検視官。毎日死体を扱っている仕事を通して、痛烈なブラック・ユーモアのセンスを磨いている。